<商品説明>●「シェフ・シリーズ 専門家の味をあなたの食卓に フランス料理
17冊セット」
出版社名:中央公論社
サイズ :30×21cm
状態:
カバーや小口まわりに経年による
薄汚れやスレ、ヤケ等がありますが
ほか特に目立つ汚れやイタミなどありません。
古い発行の本ですので、
状態についての全体の雰囲気は写真をご参照ください。
すべてソフトカバー
・「16 牧野修三のパリ下町の味」
以下目次より-----
オードブル
スープ
魚介料理
肉料理
デザート
秋のメニュー
すずらん祭りのメニュー
シャルキュトリーふうの料理
パリの人たちが好きな卵料理 ほか
・「17 平田義和のヌーヴェル・ガトーの味と形 洋菓子の自由」
以下目次より-----
プティ・ガトー
デザート風のおやつ
セピア色のノスタルジア
洋菓子作りへの5つのパスポート
お酒とデュエットするコンポート
氷菓 ほか
・「18 高橋徳男 贅沢の応用 三つ星家庭料理を考える」
以下目次より-----
魚
貝
海老・蟹
森が育てた素材
〈アピシウス〉が誇るジビエの料理
鶏の料理
たらの料理
サラダ
風格のある肉料理 ほか
・「19 山村幸比古の調和を味わう 味と味の新鮮な出会い」
以下目次より-----
野菜を中心に添えた場合
魚介の料理ですが野菜に重要な役割があります
主体の肉、ソース、そしてつけ合わせ
蒸す
揚げる
思い出は残る皿 10
〈秘め味〉のデセール
基本の出し汁7 ほか
・「39 リストランテ山崎 日高良実の田舎を歩いて 地方の味を呼ぶ現代イタリア料理」
以下目次より-----
アンティパスト
パスタとリゾット
セコンド・ピアットの肉料理
ドルチェ
・「40 イル・ド・フランス 東敬司 必要な重さ 料理らしい料理が懐しい」
以下目次より-----
感じる懐かしさ
ソースとつけ合わせを抱擁させる
ワインがないと食べづらい
オードヴル
野菜料理
魚介料理」
肉料理
ジビエ
デザート ほか
・「41 ラ・クロワゼット 十時亨の南仏へと向かう味 香草と太陽の野菜で」
以下目次より-----
優れた昔ながらのやり方で
プロヴァンスならではの野菜を活用する
香草の性質を使いこなす
どこかにプロヴァンスの存在を
土地柄はもともとエスニック風
・「42 ラ・ターブル・ド・コンマ 小峰敏宏 野菜の役割 健康志向の現代人の素材」
以下目次より-----
一皿の中で野菜のつけ合わせの比重を肉や魚と同格にする
素材の組み合わせで拡がるサラダの領域
着込むことによって生きるフランス料理
ゆっくり煮て引き出した野菜の旨みをソースに使う
炒め方で変わる茸の特性 ほか
・「44 シェ・麻里お 中川麻里生の先輩からの味 人から人へ料理は伝わる」
以下目次より-----
魚料理
肉料理
デザート
温かいオードブル ほか
・「46 ホテル・エドモント 中村勝宏の私のフランス料理 フォーグレインで考える」
以下目次より-----
冷たい前菜
温かい前菜
残したい料理と古典の技法
スープ
ジビエ
デザート
魚料理
トリュフ
肉料理
・「48 ラ・ルーヌ 斎藤元志郎の枠からの散歩 フランス料理のはみだし方」
以下目次より-----
プティ・アントレ
冷たいアントレ
甲殻・貝類
イカ・タコ
魚介のパスタ
肉料理
温かいアントレ ほか
・「49 レストランひらまつ 河野透のゆれる旅心 ヨーロッパと日本の間」
以下目次より-----
生牡蠣のジュレ ナージュの野菜添え
鴨とフォアグラのモザイク風テリーヌ
ルージェと鶏肝のポワレ サラダ仕立て
あんこうのロースト
じゃがいもとエシャロットのコンフィ添え
・「50 ル・グラン・コントワー 菅沼豊秋のふたつの夢 育てたい料理の味と店の空間」
以下目次より-----
食前酒
アミューズ・グール
オードヴル
スープ
魚料理
グラニテ
肉料理
デザート
四季を語る4つのコース
料理と花の食い合わせ ほか
・「60 カストール 藤野賢治 定番・料理と菓子 客が選んだ人気の味」
以下目次より-----
カストールの定番ケーキ
カストールの定番料理
カストールのタルト
カストールの料理教室から
冷菓・氷菓・デザート菓子 ほか
・「63 レ・クリスタリーヌ 田中彰伯 味に光を足す 明るく・楽しく・美しいフランス料理」
以下目次より-----
光が料理を再生する
「贅沢を遊ぶ」アントレ
古典から「いま」を読みとる肉の料理
純朴な野菜から驚きの味を… ほか
・「64 ラ・ヴィーナス 大渕康文 ムニュの再評価 シェフの持ち味が現れるコース料理」
以下目次より-----
ワイン好きのムニュ
洋食を現代化したムニュ
たっぷり食べたい食いしん坊のムニュ
古典派にすすめるムニュ
野菜づくしのムニュ
イタリアから学ぶムニュ ほか
・「65 ダノイ 小野清彦の中部イタリアの味 家庭料理の奥深さに教えられた」
発行年月:1995年4月 初版
以下目次より-----
魚介の料理
ローマの流儀で
パンの扱いも得意
乳飲み仔牛は、ローマが本場
兎なしでは暮らせない人々
北の名人に学ぶ・ほろほろ鳥 ほか
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発送方法は 佐川急便(飛脚宅配便)です。
他の発送方法には対応できませんので、ご了承ください。
全国 (一部地域を除く) → 1280円 北海道・沖縄県・離島 → 1580円 ※セット本や大型本は個別に送料を設定しています。
※同梱発送の場合も重量や荷物の個数などによりまして、
個別に送料を設定しています。ご了承ください。
発送日は火曜日から金曜日です。 月曜日から木曜日の間に御入金いただいた場合、入金確認の翌日には発送いたします。
ご入金を金曜日から日曜日にしていただいた場合の発送日は
翌週の火曜日以降になりますのでご了承ください。 ・月曜日 から 木曜日にご入金の場合→入金確認の翌日の発送 ・金曜日 から 日曜日にご入金の場合→火曜日以降の発送 ---------------------------------------------------------------------<その他>・かんたん取引を利用しておりますので、落札者様より先にご連絡をお願いします。 ・領収書ご希望の落札者様へはPDFファイルとしてメールで送付いたします。 メールアドレスも合わせてご指示ください。 ・評価は当方への評価をいただいた方へのみ入力いたします。 評価不要の方は相互評価無しでお願いします。
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