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BUDOKAN 2025 6TH NIGHT / ERIC CLAPTON プレス2CD
BUDOKAN 2025 6TH NIGHT / ERIC CLAPTON プレス2CD [浏览原始页面]
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商品信息

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BUDOKAN 2025 6TH NIGHT / ERIC CLAPTON プレス2CD
商品詳細

出品の商品は

BUDOKAN 2025 6TH NIGHT / ERIC CLAPTON プレス2CD

です。

1度のみの使用ですので、新品に近い綺麗な状態だと思います。

ナンバリングステッカー付きで、通し番号は30番台です。

コレクターCDとなります。

よろしくお願い致します。

※以下メーカーインフォより。

ERIC CLAPTON - BUDOKAN 2025 6TH NIGHT(2CD)
Budokan, Tokyo, Japan 24th April 2025 ULTIMATE SOUND(from Original Masters)
★音質最高です!!

【 エリック・クラプトン2025 武道館六日目公演の極上オーディエンスマスターが早くもプレス盤でリリース!】
 80歳、エリック・クラプトンの来日公演、大好評の中、無事終了しました。その中で当店はまだクラプトンの滞日中にもかかわらず、14日の初日から、立て続けに録れたてホヤホヤ超速リリースのCDRタイトルのみならず、永久保存版のプレスCDもリリースしてきました。そしてここに満を持して、六日目、24日の極上ステレオ・オーディエンスマスターもプレス盤でリリースとなります。

 このマスター、収録ポジションはアリーナ前方で、超高音質&距離感の近さ。ステレオの音場も広いです。サウンドバランスも良く、迫力満点です。録音機材もハイスペックだったことが明らかで、これまでの4公演のプレスCD同様、「極上」レベルの超高音質です。本作も当店のオリジナルマスターで、特にクラプトンのギターが生々しく捉えられ、この迫力には驚かれることでしょう。この日を観た方はもちろん、観てない方もご満足いただける圧倒的なパフォーマンスをリアルに捉えています。期待を裏切らない六日目公演の決定版。本作もご鑑賞いただく価値があります。

【六日目公演の全貌をよりリアルに体感できる永久保存盤!】
 セットリストをご覧いただければ、前日の21日公演からはまたサプライズがありました。前公演時点では、初日からセット落ちしたのは、The Call 、Motherless Child、Golden Ring、Wonderful Tonightの4曲となっていましたが、この日は前公演でプレイしたDriftin' Bluesもセット落ちしました。ところが!、この日はアコースティックセットでGolden Ringが、後半のエレクトリックセットでWonderful Tonightが復活したのです。これだからクラプトンの公演は毎回観る価値があると言えるのでしょう。今回の公演は、どの日のセットも、コンサートを観たファンの方々からの声では、クラプトンらしい魅力的なセットリストだ、とのことでした。こうしてセットリストを日々変更してくれるのにも、今回の日本公演へのクラプトンの意気込みが窺い知れたものです。クラプトンの62年に及ぶプロキャリアから、今80歳の彼がどうしてこのセットリストを組んだのか、その意図を垣間見るため、各曲の出所を明らかにしてみましょう(各曲は、初演奏または初録音した年に準拠します。「 」は収録アルバム)。

・クリーム時代・・・White Room、Cross Road Blues 「WHEELS OF FIRE」
          Sunshine of Your Love 「DISRAELI GEARS」Badge 「GOODBYE」
・ブラインド・フェイス時代・・・Can't Find My Way Home 「BLIND FAITH」
・デレク・アンド・ザ・ドミノス時代・・・Key to the Highway、Nobody Knows You When You’re Down And Out
                    「LAYLA AND OTHER ASSORTED LOVE SONGS」
・ソロ時代・・・(70年代)Kind Hearted Woman Blues 「CROSSROADS 2」、「ME AND MR. JOHNSON」
             Golden Ring 「BACKLESS」Wonderful Tonight、Cocaine 「SLOWHAND」
        (80年代)Old Love、Before You Accuse Me 「JOURNEYMAN」
        (90年代)I'm Your Hoochie Coochie Man 「FROM THE CRADLE」
             Tears in Heaven 「RUSH」、「UNPLUGGED」
        (00年代)Little Queen of Spades 「ME AND MR. JOHNSON」

 こうして見ますと、カバー曲中心でリリースした2010年代のアルバムからの選曲はなく、逆にクリーム時代のナンバーがデレク・アンド・ザ・ドミノス時代を上回る3曲もセットインしていることが分かります。それだけクラプトン自身もクリームでのキャリアを誇りに思っているのでしょう。全16曲中7曲もブルースがセットインしているのがクラプトンらしいところですが、そのうち3曲がロバート・ジョンソンのナンバーでした。この辺りにもクラプトンの想い、こだわりが垣間見えるようです。また全体を俯瞰すれば、満遍なくキャリア全体から選曲していることが分かります。80歳での日本公演、長年支持してくれた日本のファンのために組んだセットリストはキャリアを総括する内容だったと言えるでしょう。逆に言えば、これらが80歳になった現在のクラプトンが演奏したい曲なのでしょう。古いファンも「UNPLUGED」以降のファンも満足させる、長いキャリアを誇るクラプトンらしいセットリストでした。

 そしてこの日のクラプトンは完全復調、絶好調でした。何せ80歳という高齢にもかかわらず、約2週間で8公演をこなすというハードスケジュールの中、初日以降ミストーンを発する場面も散見されたのですが、この日の目立ったミストーンは、Badgeの中間のソロでの1カ所だけ。あとは完璧かつ燃え上がるようなハイテンションのプレイを畳みかけてくれました。

 さて、いきなりクリーム時代のWhite Roomというハードで熱量の多いナンバーでスタートする今回の日本公演ですが、六日目もこの曲のパフォーマンスは強力でした。オープニングに相応しいイントロが付加されているのがワクワク感を煽ります。ソニー・エモリーのパワフルなドラミングが冴え、女性コーラスが圧倒的な迫力を演出するこのナンバーは、文句なしの怒濤のオープニングでした。終盤のソロはワウを踏んでのスリリングなもので、クラプトンらしい心に刺さるフレーズを畳みかけてくれました。続くブルースはもはやコンサートでは定番の堂々たる演奏ぶり。そしてアコースティックセット前の「中締め」として今回選んだのは、クリーム時代の大ヒット曲Sunshine of Your Love。オープニングリフに入る前には、昨年の中南米ツアーの時と同様のイントロが付加されています。この部分だけでももっと続けてほしいと思うような、いいグルーヴがあります。中間部におけるクラプトンのソロの導入部は、珍しく「Blue Moon」のフレーズ拝借ではなく、「攻め」てます。この日のここ、聴きものです。

 そしてアコースティックセットに移り、しっとりと始めたのは前公演のDriftin' Bluesではなく、ロバート・ジョンソンのKind Hearted Woman Blues。この曲は、前回の日本公演でもセットインしていたことを思うと、ロバート・ジョンソンのブルースの中でも特にお気に入りと思われ、今回の公演では欠かさず演奏されています。この日もこれまでこの位置でプレイしてきたニューアルバム「MEANWHILE」収録曲The Callはカット。しかしこの日はGolden Ringを演奏してくれました。もうセットに戻らないのかなと思った方もおられたでしょう。ほのぼのとしたこのラブソングは、ライブでも非常に「映える」しっとりしたナンバーですから、オーディエンスは歓迎しました。そして二日目以降ずっとセットインしている、ベースのネイザン・イーストをボーカルフィーチャーした Can't Find My Way Homeと続きました。イーストは、ソロアルバムでもこのナンバーを取り上げており、90年の「ジャーニーマンツアー」以降、ステージで彼をフィーチャーするのは常にこの曲だったことは周知のとおり。ネイザンのお気に入りでもあるこの曲をフィーチャーしてやることで、長年の彼の貢献へのクラプトンの感謝の気持ちが窺えます。アコースティックセットの最後を飾ったのは、大名曲Tears in Heaven。「UNPLUGED」以降のファンには堪らないナンバーだったでしょう。

 実はここでクラプトンのライブキャリア上でも非常に珍しい事が起こったのです。アコースティックセットの最後に演奏したTears In Heavenの最終コーラスパートにおいて、クラプトンは言葉を詰まらせ、その後、手で目尻(涙)を拭う仕草を見せたのです。一瞬、歌詞を忘れての「跳ばし」かと思えましたが、その後レギュラーセットを終えて、一旦ステージを降りる際に、ネイザン・イーストと熱い抱擁を交わし、ネイザンが声掛けしているシーンが見られました。つまり、クラプトンは何らかの状況の中で歌えないほど感極まり、それにネイザンは気づいていて、クラプトンにハグして声を掛けたということなのでしょう。

 さらにアンコール終了後にバンドメンバー勢揃いしてのご挨拶の際にも目尻を拭う仕草を見せたとのこと。「いや、汗を拭っただけじゃないか」という声もあるかもしれませんが、リアルタイムにこの場にいたファンの何人もがコンサート後にSNSでこのように証言しているので、そう信じようではありませんか。是非このシーン聴いてみてください。

 そして再びスタンディングのエレクトリックセットとなった後半は、まさにクラプトンの王道とも言えるナンバーを畳みかけてくれました。この日のOld Loveではギターが泣きまくり、吠えまくる素晴らしいプレイでした!今回の公演中、ベストと評してもいいレベルのプレイだったのです。中間のジャム風パートは、98年の「ピルグリムツアー」を彷彿させるようなアドリブ性に富んでおり、この日は端的に表現すれば、「水戸黄門」のリズムパターンで展開されました。連日変わるジャムのリフとリズムですが、どのパターンでもティム・カーモンの情熱的なシンセソロは最高で、この日も例外ではありませんでした。ソロ後には会場からも喝采が湧き起こっています。ついでにカーモンを称えておくと、Badgeのセカンドソロにおけるハモンドソロも秀逸でした。あまりのエキサイティングなプレイぶりに隣にいるドイル・ブラムホールが笑いかけるほどでした。そしてこの日はWonderful Tonightが復活。既レビューでは、70年当時ジョージ・ハリスンの奥さんだったパティ・ボイド宛てに送ったクラプトンのラブレターを昨年彼女がオークションに出品したことに立腹し、昨年ツアーではパティ絡みのこの曲とLaylaをセットインさせなかったということに触れたのですが、クラプトンはこの日本公演ではこの曲を復活させていました。それを三公演目からはセット落ちさせることになったのですが・・・。当初は日本のファンのために、敢えて自分の感情を抑え、サービス精神でプレイしたものの、やはりこの一件を思い出してやる気をなくしたのかと思ったのですが、また日本のファンへの想いを新たにしてくれたようですね。

 そしてこの日も終盤Cross Road BluesからCocaineまではまさに大団円の様相を呈しています。クラプトンのプレイにも一際気合が入っていますが、バンド全体も凄いです。各人のソロにも熱がこもっています。この日のCocaineのソロは、ワウを踏んで滑らかに通しています。一言で表現すれば、「穏やかに安定」でしょうか。この日もこの曲のエンディングは、オーディエンスの大合唱で終わるのではなく、その後にエモリーのドラムフィルを含んだ、エンディングらしいエンディングになっていました。このアレンジ、なかなか乙なものです。アンコールは初日からずっと変更なく、Before You Accuse Meでした。クラプトンが好調だけに、バンドのグルーヴが際立っています。中間には、フレディ・キングのHideawayの展開部を挿み、エンディング付近ではSweet Home Chicagoのフレーズも挿むという楽しい趣向を続けてくれました。この日の公演もクラプトンならではの好調かつ表情豊かなギタープレイが聴けたことで、満足しなかったファンは一人もいなかったのではないでしょうか。

【六日目公演における当店の所感】
 本作の素晴らしい音質で聴くと、これまでリリースしてきたプレス盤同様、まるで各曲におけるクラプトンとメンバーのアイコンタクトまでが浮かんでくるような生々しさに溢れています。今回の日本公演は、13日間で8公演をこなしたのですから、80歳のクラプトンにはキツかったはずです。疲れが出てきても不思議ではない時期でしたが、この日のクラプトンは二日間の休養日を経て完全復調、絶好調。初日以降ミストーンを発する場面も散見されたのですが、この日の目立ったミストーンは、Badgeの中間のソロでの1カ所のみ。あとは完璧かつ燃え上がるようなハイテンションのプレイを畳みかけてくれました。徹頭徹尾、バンド一丸となった素晴らしいパフォーマンスが展開されました。真偽は不明ですが、Tears In Heavenの演奏中のハプニングも日本のファンの熱い想い、或いはクラプトンの日本への想いが彼に感極まらせた結果だと考えれば、この日のステージは特別な意味合いを持つのではないでしょうか。「二度と同じソロはしない」クラプトンの身上はこの日も体現されていますし、疲れはあろうとも最良の体調で臨んだ日が、この六日目でした。この日のクラプトン、凄いです。どうぞご堪能ください。
 
Disc:1 (48:34)
1. Intro
2. White Room
3. Key To The Highway
4. Hoochie Coochie Man
5. Sunshine Of Your Love
6. Kind Hearted Woman
7. Golden Ring
8. Nobody Knows You When You're Down And Out
9. Can’t Find My Way Home
10. Tears In Heaven

Disc:2 (62:34)
1. Badge
2. Old Love
3. Wonderful Tonight
4. Crossroads
5. Little Queen Of Spades
6. Cocaine
7. Before You Accuse Me
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