◇商品状態:中古A
コンディション説明:帯つきです。帯カバーに軽度のスレキズあり。本文書き込みありません。紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。
参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品
*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。
◇商品情報
ISBN:9784863133532
著者:椎名 誠
作品内容:椎名誠、待望の新刊!地球の森羅万象をめぐる奇鬼驚嘆痛快エッセイ集。世界中の辺境を旅してきた作家、椎名誠の「原点」がここに。「好き」と「嫌い」は隣あわせ。子供の頃に探検した屋根裏のように、ちょっと怖くて、何かいそうな暗闇にこそ面白い話が転がっているもの。世界一深い洞窟、空飛ぶヘビ、パリの地下墓地、奥アマゾンの筏家屋、寄生虫サプリメント、古代の魚人剣闘士、砂漠の噛みつき王、宇宙エレベーター、そして離れてゆく月などなど――。世界の辺境を旅した作家が、地球の不思議をめぐって繰り広げる奇鬼驚嘆痛快エッセイ集。ナショジオの写真も収録。【主な内容】なぜ「好き」で「嫌い」なのだろうか好きで嫌いな地底世界世の中真っ暗闇でもいいじゃあございませんか。世界のヒトはそこらにあるもので家をつくる。それでいいのだ。寄生虫は飲めばいいのか。食えばいいのか。肥満という名の快楽眠れない人、眠らない人人類は紀元前から格闘技が好きだったなぜ真空で火花が散り、広場で魚人が笑うのか疲弊「水惑星」に漏水汚染警報草も動物も減少 かわりゆく遊牧民社会毒話ボルネオではヘビも空中を飛んでいる噛みつく奴ら好きで嫌いなイソメ、ゴカイ類生き物のスピード競争小さくて大きな可能性をもつ群知能なぜパンク頭の地球はダルマ型惑星になっていったのか宇宙からおっこちるような帰還
出版社:日経ナショナルジオグラフィック社
出版日:2016/6/10
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