Mr.Children セット
アルバム「Everything」CDのみ+シングル「旅立ちの唄/羊、吠える/いつでも微笑みを」+23thシングル「Any」
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| Mr.Children1st ミニアルバム「Everything」ジャンク:CDのみ
Mr.Childrenのメジャーデビュー作品。アートディレクターは 信藤三雄。「 ミニアルバム」と「 フルアルバム」は区別されることが多いが、Mr.Childrenは公式にミニアルバムである本作を1stアルバム、初のフルアルバム『 Kind of Love』を2ndアルバムと位置付けている。 1991年の後半に 小林武史と初対面し、同年12月からサウンドスカイ・スタジオとスターシップ・スタジオにてレコーディングを開始した。アルバムタイトル「 EVERYTHING」は何より大切なものという意味で、桜井の「本作を聞いた人の大切な1枚になって欲しい」という想いが込められている。
全曲アマチュア時代からのライブレパートリーで、本作に収録するにあたり小林がストリングスなどのアレンジを加えたほか、彼のアドバイスによって桜井は歌詞を一部変更した。また予算の関係か、本作は生のストリングスは一切使われていない。当時は無名だったこともあり最高順位は25位とあまり高くなかったが、ブレイク後に売り上げを大きく伸ばし最終的には40万枚以上の売上を記録した。
収録曲- ロード・アイ・ミス・ユー (3:42)
- Mr.Shining Moon (4:23)
- 君がいた夏 (5:51) 後に1stシングルとしてシングルカット。
- 風 ~The wind knows how I feel~ (3:16) アマチュア時代のタイトルは「風」でサブタイトルがない。後に「ap bank fes '07」で、久しぶりに演奏された。
- ためいきの日曜日 (5:55) 桜井が風呂に入っている時にサビの構成が浮かび、そこから一気に書き上げた曲である。
- 友達のままで (3:55) アマチュア時代のタイトルは「友達のまま」である。
- CHILDREN'S WORLD (5:07) 後に、『Mr.Children Stadium Tour 2015 未完』で、20年ぶりに演奏され、同時に初めてライブ映像として映像化された。
中古CDです。 ジャンク:CDのみ解説冊子等なし
薄プラケースいれてあり。
(画像参照にご検討下さい。) |
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Mr.Children
/31thシングル「旅立ちの唄/羊、吠える/いつでも微笑みを」+ 23thシングル 「Any」 |
| 前作から約9ヶ月ぶりの発売となったシングル。ジャケットは 信藤三雄(C.T.P.P)が担当。「人生に迷った時、誰かにとってこの曲が、そして音楽が明日を指し示す コンパスになれれば」という願いが込められている。 オリコンチャートでは「 innocent world」から27作連続初登場1位を獲得し、シングル連続1位獲得数、通算1位獲得数共に KinKi Kidsを上回って、それぞれ歴代2位(当時)、歴代3位(当時)となった。初動売上は「 I'LL BE」以来14作ぶり、シングルカットを除くと「innocent world」以来26作ぶりに25万枚を下回ったが、累計売上は前作を上回っている。
収録曲- 旅立ちの唄東宝系映画『恋空』主題歌、NTT東日本CMソング。 ライブツアー「Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-」にて、アンコールのラストにキーとテンポが異なり、1番はピアノ演奏のみのライブアレンジバージョンが先行披露され、退場曲にはCD音源が使用された。 曲は桜井が2週間ほどの旅行の際にホームシックにかかってしまったときに浮かび、「早くレコーディングしたい」と早急にメンバーを集めてレコ-ディングを行った。 CMやランキング番組などではPVの「旅立ちの唄 LIVE Ver.」として日産スタジアム公演で披露された映像や『恋空』のシーンを組み合わせた映像が使われている。 タイアップの関係上、Mr.Childrenではこの曲のみ音楽出版社はバーニングパブリッシャーズとなっている。
- 羊、吠える
- 作詞・作曲:桜井和寿 編曲:小林武史 & Mr.Children
スタジアムツアーの合間をぬって本作収録のために制作された曲で、桜井曰く「負け犬の歌」とのこと。 レコーディングはお盆前後で、その時のカップリング曲候補が入ったICレコーダーを桜井がたまたま持ち合わせておらず、いつも中川敬輔が弾いていたベースラインを思い出しそれを基礎にして作ったという。 カップリング曲がアルバムに収録されたのは「空風の帰り道」以来となる。 - いつでも微笑みを from HOME TOUR 2007.06.15 NAGOYA
- 作詞・作曲:桜井和寿 編曲:小林武史 & Mr.Children
「いつでも微笑みを」のライブ音源で、カップリング曲にライブ音源が収録されたのは「フラジャイル」[1]以来となる。 ブラスセクションを特徴づけた新たなアレンジが施されており、曲中で桜井は原曲と一部異なる歌詞を歌っているが、歌詞カードには原曲のままの歌詞が掲載されている。
中古CD(デジパック)です。 歌詞解説カードつき。 帯なし (画像参照のうえ、ご検討下さい。)
発売5日前の 7月5日に『 ミュージックステーション』でこの曲をTVで初披露したが、直後に 桜井和寿が 小脳梗塞により入院したことでバンドとしての活動は一旦休止、予定していた2本のツアー『TOUR 2002 DEAR WONDERFUL WORLD』『TOUR 2002 IT'S A WONDERFUL WORLD』の全公演は中止せざるを得なくなった [注 1]。
収録曲楽曲解説- Any
- I'm sorry
- 桜井が会社のある人達の揉め事やその対応ぶりを見たのを元にラブソング風に置き換えて作った楽曲[3]。鈴木英哉はその歌詞に笑ってしまい、レコーディング当初はまともに演奏できなかったとのこと[7]。
- 桜井はこの曲と「雨のち晴れ remix version」だけは「本当のミスチル・ファンじゃないと聴いて欲しくない」と語っている[7]。
中古CD 歌詞解説カードつき
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