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HOUSTON 1976 SOUNDBOARD MASTER / ERIC CLAPTON プレス2CD
HOUSTON 1976 SOUNDBOARD MASTER / ERIC CLAPTON プレス2CD [浏览原始页面]
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商品信息

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HOUSTON 1976 SOUNDBOARD MASTER / ERIC CLAPTON プレス2CD
商品詳細

出品の商品は

HOUSTON 1976 SOUNDBOARD MASTER / ERIC CLAPTON プレス2CD

です。

1度のみの使用ですので、新品に近い綺麗な状態だと思います。

ナンバリングステッカー付きで、通し番号は210番台です。

コレクターCDとなります。

よろしくお願い致します。

※以下メーカーインフォより。

ERIC CLAPTON - HOUSTON 1976 SOUNDBOARD MASTER(2CD)
Sam Houston Coliseum, Houston, TX, USA 14th November 1976 STEREO SBD
2024 TRANSFER & UPGRADE!!!

【76年全米ツアーの有名サウンドボード音源の大元マスター!】
 今週はまたエリック・クラプトンの名ライブ音源の大元マスターが登場します。当店が信頼するイギリス在住の重鎮テーパーから提供されたものです。本作は、1976年秋の「ノー・リーズン・トゥ・クライ全米ツアー」から、11月14日テキサス州ヒューストン公演をクリアで広がりのあるステレオ・サウンドボード録音で完全収録したものです。当時のアメリカでは、翌日のダラス公演のステレオ・サウンドボードソースが有名なライブFM番組「キングズ・ビスケット・フラワー・アワー(以下KBFH)」で放送されました。しかしマニアの間では、その放送用のために、この日14日のヒューストン公演、15日のダラス公演、16日のテキサス州ノーマン公演の3公演が正式にレコーディングされていたことが知られています。ラジオ局側とすれば、3公演のベストテイクを編集して放送するつもりだったと思われます。

従って本作のマスターは、ダラス公演同様、非の打ち所のない、素晴らしいステレオ・サウンドボード録音なのです。この日の音源を収録した既発盤は存在しますが、当時はカセットマスターをカセットにコピーして流出したものがマスターとなっていました。今回、重鎮テーパーは、上質機材でのテープの落し直しを行い、DATとして提供してくれました。音質は各段に向上しています。特に高音域の差が顕著で、本盤の方が大きく鮮明なのにヒスノイズが少ないことがお判りいただけます。つまり大元のマスターグレードなのです。この日の音源は、グレードアップした本作が決定版となるでしょう。是非ご鑑賞ください。

【「ノー・リーズン・トゥ・クライ全米ツアー」のもう一つの名音源!】
 ここで、この全米ツアーがクラプトンの活動上どのような位置付けになっていたのか、この年のトピックをおさらいしてみましょう。

・1976年7月29日~8月17日:UKツアー 
≪1976年8月1日:アルバム「NO REASON TO CRY」リリース≫
・1976年11月5日~22日:全米ツアー ←★ココ★
・1976年11月26日:ザ・バンド解散コンサート「ラスト・ワルツ」開催

 つまり、この全米ツアーは、ボブ・ディランやザ・バンドの面々の参加を受けて製作した自信作「NO REASON TO CRY」のリリースを受けて行なわれた、アルバムのプロモーションツアーと位置付けられるものでした。となれば、当然セットリストにはこのアルバムからの新曲が組まれていました。本盤でも序盤から前半にかけて3曲を披露しているあたりにクラプトンの意気込みが窺えます。

 この日のクラプトンは絶好調で、弾きまくりです。何と序盤のアコースティックナンバー明けにいきなりLaylaをプレイするという、非常に意外なセットリストとなっています。曲前には、Laylaという女性の誕生日が今日であるため、この演奏を彼女に捧げる、とアナウンスしています。また、曲終わりには「Happy Birthday!」と叫んでいることから、当時ジョージ・ハリスンから略奪した恋人パティ・ボイドへ向けたものではないか、という推測がありましたが、パティの誕生日は3月17日ですので、別の人物に向けたものだったのでしょう(恐らく関係者か知人の娘さんではないかと思われます)。

 この曲での情熱的なプレイは最高で、エレクトリックセット一発目でこのプレイが出来たことから、この日の好調ぶりが分かります。この気合が持続し、これ以降、全編に亘ってクラプトンのプレイは素晴らしい出来なのです。当然、ラジオ放送に採用されるかもしれないということは事前に知らされていたでしょうから、クラプトンの気合も頷けるところです。実際にこの日のテイクを聴き込んでみると、Tell the TruthとBlues Powerは、KBFHで放送されたテイクであったことが判ります。一般にKBFHはすべてダラス公演のテイクだと思われていますが、この2曲はこの日のテイクが採用されたのです。それも頷けます。

何せこの日のTell the Truthは12分に及ぶ大熱演、後奏のクラプトンのソロについては、恐らく全キャリア中でもベスト、と言っても過言ではない素晴らしいプレイなのですから。FM局はこの日を録音しておいて良かったと思ったことでしょう。
さらに注目点の一つは、前行程のイギリスツアーではアコースティックでプレイしていたAll Our Past Timesをエレクトリックでプレイしていることです。そのため、クラプトンとセカンドギタリストのジョージ・テリーのソロ競演が楽しめます(イギリスツアーでは、テリーのソロのみでした)。ファーストソロがテリー、セカンドソロがクラプトンです。この曲はこのアレンジの方が断然曲の魅力が引き立ちます。

 レギュラーセットの締めとしてプレイした16分以上に及ぶI Shot the Sheriffも聴きものです。中間にはジェイミー・オールデイカーのドラムソロとセルジオ・ロドリゲスのパーカッションソロが挿まれています。このリズム爆発のロングソロがテキサスのムードにぴったりです。打楽器隊のソロが明けてのジャムは、前年ツアーのEyesight To The Blindを彷彿させます。この曲の後奏でもクラプトンは非常にエモーショナルなフレーズを奏でています。

 因みにセットリスト中、Can't Find My Way Homeでは女性コーラスとしてバンドに在籍していたイヴォンヌ・エリマンを、One Nightでは同じくマーシー・レヴィをフィーチャーしています(クラプトンはこの間はステージ袖に引っ込み、プレイには参加していません)。

 1974年に結成されたクラプトンバンドは、この頃には無類の結束力を誇っており、メンバー間の関係も良好で、まさに一丸となったプロフェッショナリズムを味わうことができます。一般には、カントリーに傾倒し始めた時期である76年ツアーはゆるゆるだったという説がありますが、とんでもない!ここにはそれとは真逆の鬼気迫るクラプトンのパフォーマンスが収められています。これは是非あなたの耳でお確かめいただきたいところです。FMラジオショー用にレコーディングされた非の打ち所のないステレオ・サウンドボード音源の大元マスターが限定プレスCDでのリリースです。数に限りがございますので、お早めのオーダーをお願い致します。

Disc:1 (55:54)
1. Introduction
2. Hello Old Friend
3. Sign Language
4. Layla
5. Key to the Highway
6. Tell the Truth
7. Can't Find My Way Home
8. All Our Past Times

Disc:2 (47:29)
1. Blues Power
2. One Night
3. I Shot the Sheriff
4. Further On Up the Road

Eric Clapton - Guitar / Vocals
George Terry - Guitar
Dicks Sims - Keyboards
Carl Radle - Bass
Jamie Oldaker - Drums
Sergio Pastora Rodriguez - Percussion
Yvonne Elliman - Backing Vocals
Marcy Levy - Backing Vocals

STEREO SOUNDBOARD RECORDING
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kazrick 1278 170最高 03/29/2026 20:38:28
dri******** 964 160 03/30/2026 04:01:16
wid******** 826 120 03/29/2026 22:53:47
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