
祖父のコレクション整理による出品です。
実際に使用していた物となりますが、私自身で使用した訳では無いのでジャンク品とさせていただきます。
透明の外ケース端部分の蓋が片方ありません。
竿が入っている布のケースにマジック書きで祖父の名字が書かれています。
その他欠品・汚れ・劣化・小キズ等をご了承いただき、商品到着後のクレーム等も一切受け付けませんので、画像を見て判断出来る方のみご入札下さいませ。
また、発送は簡易包装にて行います事をご了承下さい。
なお、私は釣具に全く詳しくないので、専門的な質問にはお答え出来ません。
送料無料にて迅速に発送いたします。
以下、AIによる商品説明
画像の製品は、ダイワ(ダイワ精工株式会社、現グローブライド)が過去に販売していた鮎用ロッド、「アモルファスウィスカー 鮎 90 中硬硬」です。
1980年代後半から1990年代初頭にかけて展開されていた「アモルファスウィスカー」シリーズの一つで、当時の最先端素材を使用した高級モデルとして知られています。
主なスペック(画像および検索結果より)画像に記載されている仕様と、当時の製品データに基づいたスペックは以下の通りです。
全長: 9.0m継数: 8本 [画像参照]仕舞寸法: 133cm [画像参照]標準自重: 330g [画像参照]先径/元径: 1.3mm / 25.4mm [画像参照]硬さ(パワー): 中硬硬(ちゅうこうこう)ダイワ独自の表記で、現在の基準ではオールラウンドに使える「早瀬」に近い硬さです。
標準小売価格: 124,000円 [画像参照]特徴と背景素材: 「アモルファスウィスカー」という特殊なカーボン素材が採用されています。これは当時のダイワが提唱していた高強度・高反発を実現する技術で、薄くても丈夫な竿を作ることが可能でした。希少性: 発売から20年以上経過している「名竿」であり、現在では新品での入手は困難です。
中古市場(!やメルカリなど)では、状態が良いものは現在でも一定の需要があります。使用感: 粘り強い調子が特徴で、当時のハイエンドクラスらしい品質を備えています。ただし、現代の超軽量な鮎竿と比較すると、330gという自重はやや重く感じられるかもしれません。