★ミヒャエル・ホルツァハ『ドイツ・遥かな僕の道 無一文で放浪200日』三修社 愛
★吉本隆明 芹沢俊介(聞き手)『対幻想 n個の性をめぐって』春秋社 はたして<家
★ルドルフ・カルナップ『カルナップ哲学論集』紀伊國屋書店 論理実証主義の重要文献
★レスリー・フィードラー『フリークス 秘められた自己の神話とイメージ』伊藤俊治(
★二村宏江 『中世の心象 それぞれの「受難」』南雲堂 定価15000円+税 ★
★渡辺護『リヒャルト・ワーグナーの芸術』音楽之友社 定番! 浩瀚なワーグナー本★
★ハウステンボス チョコレート缶 ルーク&ルーナ★
★ウィルソン・ブライアン・キイ『メディア・レイプ』サブリミナル広告を暴いた『メデ
★絶版サンリオ文庫 アーシュラ・K・ル=グイン『天のろくろ』 ル=グインの名作
★内田樹『ぼくの住まい論』新潮文庫 ウチダ先生の合気道道場兼自宅である「凱風館」
★P. D. ジェイムズ『女には向かない職業』『人類の子供たち』『女の顔を覆え』
★平出隆『猫の客』河出文庫 木山捷平文学賞★
★フリードリヒ・シュレーゲル/ヴィクトール・ユゴー『ロマン主義文学論』學藝書林
★S. T. コールリッジ(他)高山宏(編・訳)『夜の勝利 英国ゴシック詞華集1
★リービ英雄『越境の声』岩波書店 大江健三郎、多和田葉子、水村美苗、沼野充義らと
★アイザック・アシモフ編『ショート・ショート秀作選』集英社コバルト文庫★
★アルトゥール・ローゼンベルク『ヴァイマル共和国成立史 1871-1918』詳細
★池内紀『新編 綴方教室』文章の達人・池内紀の「文章読本」★
★グレアム・グリーン『キホーテ神父』現代のドン・キホーテ、愛車はロシナンテ!★
★笠信太郎『ものの見方について 二つのデモクラシー』晶文社「21世紀の日本人へ」
★いしいしんじ『うなぎのダンス』河出文庫 きんさん・ぎんさん、赤塚不二夫、柳美里
★小林聡美『ていだん』ベテラン女優と2名のゲストを迎えての鼎談集。井上陽水、酒井
★山田風太郎『十三角関係』廣済堂文庫版 初期風太郎の現代推理もの★
★惣郷正明『辞書漫歩』 560冊を超える辞書を漫遊 辞書マニア垂涎の一冊★
★ジョージ・R・マレック『ワーグナーの妻コジマ』 中央公論社 リストの娘、ビュー
★ジル・ドゥルーズ『ニーチェと哲学』国文社★
★盛永宗興(編)『禅と生命科学』紀伊國屋書店 科学と宗教の新しい関係を模索★
★島内裕子『兼好 露もわが身も置きどころなし』ミネルヴァ日本評伝選 未使用新本
★都築正道『楽劇 音と言葉の美学 ヴァーグナー指導動機論』音楽之友社★
★世界新教育運動選書3『家庭の教育』クララ・ツェトキン、ハインリヒ・シュルツ 明
★河合純枝『地下のベルリン』20世紀のタイムカプセルへの潜行 変貌を遂げるドイツ
★アラン・ダンデス『鳥屋の梯子と人生はそも短くて糞まみれ ドイツ民衆文化再考』ド
★マルセル・プルースト『プルースト全集 第15巻』文芸評論、美術・音楽・社会時評
★川上未映子『黄色い家』2024年本屋大賞ノミネート 面白い!★
★定本『畸人研究 Z』 畸人研究学会編 増補版 ちくま文庫 変な人大集合★
★カール・レーヴィット『ナチズムと私の生活 仙台からの告発』東北大に赴任した哲学
★渥美昭夫・井上謙治(編)『サリンジャーの世界』荒地出版社
★マルキ・ド・サド(澁澤辰彦 訳)『悪徳の栄え (續) ジュリエットの遍歴』現代
★四方田犬彦『アジアのなかの日本映画』岩波書店 定価2800円 古書で購入した際
★グレアム・グリーン:『第三の男、落ちた偶像、負けた者がみな貰う』『情事の終り』
★本橋信宏『アダルトビデオ 村西とおるとその時代』全裸監督 村西とおる 伝説★
★クリス・ウェルチ『ポール・マッカートニー 夢の旅人』シンコー・ミュージック★
★WAVE ペヨトル工房 37 『グレン・グールド [改訂版]』宮澤淳一、浅田彰
★『大きな古時計の謎』「みんなの歌」研究会編 あの歌にこんなストーリーがあった!
★シュティフター『シュティフター作品集』松籟社 1~4巻揃い!帯付き 美本★
★ミシェル・カズナーヴ『愛の原型 トリスタン伝説』炎の恋人たち、トリスタンとイズ
★福田紀一『日本やたけた精神史』奇想天外の歴史観光旅行 日本史の「あぶれ者」たち
★ピーター・アトキンス『ガリレオの指』早川書房 ポピュラー・サイエンスの名著★
★小倉千加子『セクシュアリティの心理学』/マリー・ボナパルト『女性と性』/ボーヴ
★ミシェル・フーコー + 渡辺守章『哲学の舞台』/ミシェル・フーコー 『外の思考