拍卖号:g1187941433
开始时间:06/07/2025 20:14:44
个 数:1
结束时间:06/08/2025 21:22:32
商品成色:二手
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最高出价:1ー5ー803
出价次数:38
| 商品詳細 |
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表【-】 裏【-】 種別:短刀 サイズ:長さ 16.8cm 反り: -cm 目くぎ穴 2個 元幅:約 1.596cm 元重:約 0.763cm 先幅:約 1.182cm 先重:約 0.582cm 刀身重量:約 83.6g(ハバキ・柄をとった状態) ハバキ重量:約 3.7g 鞘全長:約 29.2cm |
説明:古い蔵に保管されていた刀です。貴重刀剣の鑑定書がついていたようで来国俊極だったようです。鑑定書をまとめて保管されていたようですが増築の際間違えて廃棄してしまったようです。
来派:国行を始祖とする一派で、鎌倉後期頃には粟田口派に交代するように、山城を代表する刀工群となった。来国俊は、来国行の子と伝え、所謂二字国俊と来国俊三字銘のものが同人か否か、未だに確たる結論は出ていない。両者の制作年紀を合わせると弘安元年から元亨元年に及び、この間四十年、一人の刀工の作刀期間と考えても無理ではない。しかし両者の作風にはかなりの相違があり、豪壮な体配に華麗な丁子乱れを得意とする二字国俊に対し、来国俊は、上品な直刃調の刃文のものが多く、作風的な面での区分はある程度可能である。また二字国俊には短刀が僅かに一口しか存在しないが、来国俊には数多くの短刀の遺例が見られる。来一門は、国行を始めとして、来国俊、来国光、来国次と一門の直系がいずれも最上作となっている。
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| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
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